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梅満開_横須賀学院

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    週に一度、横須賀学院高校に聖書を教えに行っているのですが、玄関を入ったところにある梅が満開です。

     

     

    先週から満開だったのですが、きょう見たらやはり満開でした。

     

    あまりのみごとさに、思わずガラケーのシャッターを切りました。

     

    皆さんのお近くでも春の兆しが現れていることでしょうね。

     

    小宮山 剛 * - * 23:00 * comments(0) * trackbacks(0)

    ポインセチア

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      ポインセチアと言えばクリスマスの季節です。なぜクリスマスに飾られるかというと、それは赤と緑のいわゆるクリスマスカラーで色づいているからです。

       

      一昨年?のポインセチアをまた咲かせようと、育てました。といっても、丹精込めてというわけではなく、スパルタ?式で放置気味に、気がついた時に世話をするという感じでです。

       

      そしてクリスマスには、店で売られているように、葉の一部を赤くしてみようということで、短日処理をいたしました。これはネットに書かれていたことを参考に、9月から、夕方早めに納戸に取り込んで光りをシャットアウトし、朝は遅めに納戸から出して日の当たるところに置く‥‥ということを繰り返しました。もっともこれも、取り込むのを忘れたり、納戸から出すのが極めて遅くなったりということも繰り返しながらです。

       

       

      そうすると、一つの鉢はだんだんてっぺんのほうから赤く色づいていき、クリスマスにはそれらしくなったのです。もう一つのほうは、今に至るまであまり赤くなりませんでしたが。

       

      来年は形良く育ててみたいと思います。というのは、この赤く色づいたほうは立派に見えますが、横から見ると葉がすきすきなんです!泣き

      小宮山 剛 * - * 14:54 * comments(0) * trackbacks(0)

      朝の富士

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        本日は、朝早く静岡から逗子に戻りました。Uターンラッシュが始まる前に、そして箱根駅伝の湘南地域での交通規制が始まる前に、ということで朝早く出ました。

         

        途中、富士市あたりの駿河湾沿いの国道1号線から、快晴の空を背景にして、きれいに富士山が見えました。

         

         

        この写真は、同乗していた妻が車中から撮影したものです。

         

        富山の立山連邦、そして静岡の富士山。対照的ですが、どちらも見応えがある山です。

         

        小宮山 剛 * - * 23:00 * comments(0) * trackbacks(0)

        三日月と金星

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          本日は、静岡の実家のように行きました。そして、妻の兄の家を出たところ、夜空に印象的な光景が目に飛び込んできました。

           

          月のそばに明るい星。あの星は紛れもなく、宵の明星である金星に違いありません。その二つが、寄り添うように仲良く並んでいるではありませんか!思わずシャッターを切りました。

           

           

          何枚か撮ったのですが、あとでかくにんすると、やはり露出不足でブレが生じています。本当は三脚を用いシャッター速度を落として撮るべきだったのでしょうが、しかたありません。でも雰囲気は伝わりますね!?

           

          イエスさまを訪ねた博士たちの見た星を連想してしまいます。それにしても、何かほのぼのするような思いがいたしました。

          小宮山 剛 * - * 23:00 * comments(0) * trackbacks(0)

          明けましておめでとうございます。

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            主の年2017年、明けましておめでとうございます。ひよこ

             

            今年は元日が日曜日。つまり、元旦礼拝が主日礼拝となりました。調べてみたら、このような年は2012年以来、5年ぶりでした。

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            元旦礼拝が日曜日となると、いろいろなことが違います。まず、一週間前のクリスマス(12月25日)も日曜日であるということになります。つまり、クリスマスの日が主日礼拝の日ということです。これは、カトリックや聖公会の方、あるいは未信者の方は何を言っているのかお分かりにならないかも知れませんが、私たちプロテスタント教会は、クリスマスの日である12月25日にクリスマス礼拝をするとは限らないのです。ほとんどのプロテスタント教会では、12月25日に一番近い手前の日曜日にクリスマス礼拝をしてしまいます。するとたいていの年は、25日が日曜日ではないので、早い年は12月19日が日曜日である場合は、その日にクリスマス礼拝をいたします。しかし今回は、ちょうど12月25日が日曜日だったので、ちょうど25日にクリスマス礼拝をすることができたというわけです。それで、今年のような場合は、クリスマス礼拝の次の日曜日の礼拝が元旦礼拝ということになります。音符

             

            次に、1月1日が日曜日である場合、元旦礼拝と主日礼拝を兼ねることになりますので、一つ礼拝が減ることになります。たとえば、昨年は1月1日が金曜日でしたので、その日に元旦礼拝をし、1月3日の日曜日に主日礼拝というように、1週間の内に2回礼拝をすることになります。しかし今年は、1回だけ。それで、牧師は説教準備をするのが楽になります(^_^;)

             

            それにしても、私は元旦礼拝が好きです。なんかおめでたい気分になります。実際、神さまを礼拝するということは、聖書ではとても幸いなことですから、おめでたいわけですがね。ハーネス

             

            今年も、元旦礼拝で、心も気持ちも新しくさせられ、感謝でした。皆さまにとっても、良い年となりますように!

             

            今年もよろしくお願いいたします。きらきら

             

            小宮山 剛 * - * 21:59 * comments(0) * trackbacks(0)

            イブ礼拝

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              クリスマス・イブを迎えました。

               

              今年も逗子教会では、クリスマスイブ礼拝をいたしました。まず、開始前の午後6時から、JR逗子駅前にて逗子教会有志によるキャロリングを実施。街角にてクリスマス・キャロルを歌い、御子の御降誕の喜びを響かせました。

               

              そして午後7時30分よりイブ礼拝。今年はイブが土曜日となったので、いつもより人出が多いのか少ないのか予想できませんでしたが、結果的には196名と、昨年と全く同じ数の人々が訪れました。

               

               

              イブ礼拝では、おなじみのクリスマスの讃美歌が会衆と共に次々と歌われ、老・壮・青の3人の教会員によって聖書朗読がなされました。そして、ローソクに火が灯され、ベツレヘムの馬小屋へと思いをはせました。

               

              それにしてもイブ礼拝というのは良いものです。本当の平安がどこにあるのかを、静かに考えさせられる時であったと思います。

              小宮山 剛 * - * 23:00 * comments(0) * trackbacks(0)

              クリスマス・イルミネーション

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                教会の外壁に沿って、今年もイルミネーションが点灯しました。屋上の十字架の下から、神の恵みが流れ出るようにともっています。

                 

                昨年までは白色でしたが、電球が切れてしまった線があったので、新調しました。今年は電球色。暖かみがありますね。

                 

                 

                なんだかんだとしているうちに、今年もクリスマスが近づいてきました。教会にとっては一番忙しい季節。でも、キリストの恵みが感じられるすてきな季節です。

                 

                 

                 

                小宮山 剛 * - * 23:00 * comments(0) * trackbacks(0)

                墓前礼拝

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                  本日は逗子教会にて、召天者記念礼拝を行い、午後には墓地にて墓前礼拝を行いました。

                   

                  すでに亡くなられ、天の神の国に召された方々を覚え、集まられたご遺族と共に礼拝をしました。

                   

                   

                  11月とは思えないほどの暖かい、良い天気となり、永遠の御国に思いをはせました。

                  小宮山 剛 * - * 23:00 * comments(0) * trackbacks(0)

                  幼児祝福式

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                    主日礼拝の中で「幼児祝福式」をおこないました。

                     

                    これはいわゆる「七五三」の教会版で、教会では七五三の年齢にとらわれず、就学前のお子さんを対象にしております。いつもは11月の第2、もしくは第3の主日礼拝の中でおこなっているのですが、今年は日程の関係で第1にいたしました。

                     

                     

                    当日予約をなさりながら、急に寒くなったせいでしょうか、風邪を引いて参加できなくなった方が何人もおられました。

                     

                    讃美歌を歌い、祈り、おひとりおひとりを祝福して、おみやげをお渡ししました。よろこんでくれたかな?

                     

                     

                    小宮山 剛 * - * 23:00 * comments(0) * trackbacks(0)

                    バザー

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                      逗子教会恒例のバザーを、今年も開催することができました。

                       

                      毎年楽しみにしておられるご近所の方も多く、多くの方々が来場してくださり、にぎわいました。

                       

                       

                      実は、バザーの食前に教会員が亡くなったとの電話があり、私は急きょその方の御自宅のほうへ向かいました。その方は病床にあり、もう少しがんばってくれると思っていたのですが、神さまは、もう十分がんばったとおっしゃって天国にお召しになったのだと思います。ご家族と共に讃美歌を歌い、祈りをささげました。

                       

                      葬儀社さんへの連絡を終え、また教会に戻りました。

                       

                       

                      私の担当は、「牧師カフェ」。昨年までは、「キリスト教入門講座」と題して、バザーに来られた方々でご興味のある方を対象に、駐車場の隅っこでお話をしていたのですが、今年は趣向を変えてみたものです。教会員でお茶の先生に抹茶を点ててもらい、集まった方々にお茶を振る舞い、そこで私がおもむろにお話をするというものです。

                       

                       

                      今回の「牧師カフェ」のお話は、「千利休とキリスト教」。利休の茶道とキリスト教が関係の深いことをお話しました。

                       

                      良い天気に恵まれ、感謝でした。

                       

                       

                       

                      小宮山 剛 * - * 23:00 * comments(0) * trackbacks(0)
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